以下の問題が、たった1社の企業で起きていることだと言って、信じていただけるだろうか・・・?
欠陥住宅施工と隠ぺい
- 雨漏りのクレームが来ても直さずに20年以上放置する
(締約不適合・違法行為) - 事務員の娘の実家の工務店で建てた家からは、建築廃材が壁の中から大量に出てくる
(廃材廃棄のコストダウン・監督責任) - セットバックせずに道路の上に家を建て、買った客に区役所と戦わせる
(売主の責任放棄ほか) - 地盤沈下して傾いた家を、それと知りながら説明せずに売る。
(告知義務違反) - 建材の産地偽装をする
(契約不適合・違法行為・消費者保護の違反)これらすべて法令違反・犯罪行為であるのは言うまでもない。最後の産地偽装に関しては、まるでミートホープ社の隠蔽をそのままコピーしているかのごとく、改善を促す内部告発をしている元社員を徹底的に悪人に仕立て上げる。
社内暴力の横行
そして、社内では、虫の居所の悪い役員(当時)が若手社員を殴り飛ばす事件が3件発生している。
現社長Sによる理由なき(虫の居所が悪いだけ)社員パワハラは、そのようなところから家は買わないという理由に十分ではないだろうか?
誠実なアフターフォローなど、期待できるはずがない。
その他の罪状
偽計業務妨害や住居不法侵入、名誉棄損、贈賄罪など、本来裁かれるべき犯罪や不法行為が目白押しである。
このサイトについて
A社についての問題点の詳細を明らかにし、被害者の情報交換、団結を呼びかけていくものです。
この世の中には、治外法権が存在します。
統合失調症の患者のように扱われている人の何割かが、自分が受けている被害の数々を訴えても、罪が裁かれずに追い込まれているというケースであると言えます。
古い因習の残る業界や、地方において、それは顕著です。
皆さんの声をお待ちしています。
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板橋区の不動産会社・アルコ(アルコホーム)が、地元東京11区の下村博文代議士の 便宜により、数々の不法行為を行っています。 このサイトはその法的な問題点を明らかにし、腐敗の連鎖を断ち切ることを目的とします。 これまでも多数の事例をお寄せいただいております。皆様の声をお待ちしています。
板橋区の不動産会社・アルコ(アルコホーム)が、地元東京11区の下村博文代議士の 便宜により、数々の不法行為を行っています。 このサイトはその法的な問題点を明らかにし、腐敗の連鎖を断ち切ることを目的とします。 これまでも多数の事例をお寄せいただいております。皆様の声をお待ちしています。